仲間が欲しいと思ったときにやってみるべきこと

 

平日仕事に追われるものの、休日は一人で時間を過ごすこと多くないですか?

 

休日は誰かと共に時間を過ごして仕事の疲れを吹き飛ばしたいですよね。

 

そこで今回は、一緒に時間を過ごせる仲間を探すためにとるべき行動について紹介していきます。

 

1 仕事の同期に連絡してみる

 

やはり身の回りで接点が多い人といえば、同じ職場で働いている同期の方々ではないでしょうか。

 

同期の人が良いメリットとしては、誘いやすい点にあります。

 

また、同期の場合だと複数人誘ってどこか日帰りで軽い旅行にも行けます。

 

実際、同期の人たちと出かけている人はたくさんいます。

 

ただ、みんな最初の一歩ができなくてムズムズしているかもしれません。

 

そこで、皆さんが声をかけるという一歩を踏み出せば、あとは上手くいくケースが多いです。

 

2 イベントに参加してみる

 

知らない人が主催しているイベントに参加という方法もあります。

 

探す手段としては、友達からの紹介や自分でFacebookやTwitterなどのSNS等を使って探す方法などがあります。

 

特にFacebookは、イベントに参加する人がある程度把握できます。

 

自分の趣味が同じ人と集まれば、話すことができる話題がたくさんあります。

 

それに、初対面の人でも共通の友達で繋がれることも少なくないし、そこからでも会話の話題を作ることができます。

 

上手く活用して、1回きりの繋がりではなく、今後も続いていけるような関係にしていくことが大事です。

 

3 同級生に連絡してみる

 

小学校や中学校の同級生と最後に会った日はいつでしょうか。

 

たいていの場合だと、成人式を最後に会っていない人が多いかと思われます。

 

同級生が県外に出ていたり、皆さんが県外で働いていたりすると会うことが難しいかもしれません。

 

しかし、久しぶりに会ったときの嬉しさはとても大きいです。

 

昔の良い思い出や、当時好きだった人のことで盛り上がれることは間違いなしです!

 

さらに、当時のクラスでクラス会ができると一度に多くの同級生と会えて、10年前の雰囲気と現在の雰囲気が違っている人もいて驚くこともありますよ。

 


 

仲間が欲しいなと思うときは、たいてい他の人も思っている傾向にあります。

 

ただ平日の仕事に追われて、休日になっても仕事の疲れを抜くために何もしないかもしていないだけです。

 

皆さんが連絡をしてみれば仲間は増えていきます。

 

最初の1歩が大事です。

 

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