いつも嫁候補になれない女性の特徴3つ

 

特別な努力をしているようには見えないのに、トントン拍子に結婚していく女性がいます。

 

一方で、デートの時は毎回オシャレに気を使っているし、彼の事をいつでも思いやっているのに、浮気されたり、実はセカンドである事が発覚したりと、なかなか嫁ポジションにたどり着かない女性がいます。

 

男性から毎回嫁候補として選ばれない女性には、何か共通の問題があるのでしょうか?

 

2人でいるのは楽しいけど、知人に合わせるのは恥ずかしい・・・

 

度が過ぎた天然ちゃん、人前でイチャイチャする甘えん坊さん、世間知らずのお嬢様など、少しクセの強いキャラを持っている女性は、2人でいる分には最高に楽しいし、デートも盛り上がります。

 

ですが、友人や親に紹介するとなった時に、男性は一歩踏みとどまってしまう事があります。

 

それに気付かず、このようなキャラを貫いていると、男性の方は「結婚はもうちょっとしっかりした女性としよう・・・。」と、考え始めてしまいます。

 

心当たりがある人は、空気を読んで切り替えが出来るようにする事が大切かもしれません。

 

30過ぎて実家に住んでいる

 

結婚したら、妻に家事を任せたいという男性は、まだまだ多いです。

 

家事全てとは言わずとも、料理と掃除くらいはして欲しいと期待していることでしょう。

 

30過ぎても実家で暮らしていると、男性からはなんとなく「家事が出来なそう」「家庭を任せるのが不安」等、マイナスなイメージをもたれてしまいがち・・・。

 

結婚したいと思うなら、今すぐ実家を出たほうが良いかもしれません。

 

結婚のイメージが全く湧かない

 

会っているときが楽しいというだけでは、結婚にいたりません。

 

長い結婚生活では、楽しい事ばかりではないでしょう。

 

何かあった時にこの人と一緒に乗り越える事ができるかな?

 

というのを男性は良く見ているものです。

 

そういった時に、今まで特にぶつかった事が無かったり、表面上の付き合いしかしていなかったり、または彼があなたから理解されていないと感じている場合は、あなたとの結婚をイメージする事が出来ないかもしれません。

 

毎回、楽しくご飯を食べて解散という簡単なデートの繰り返しだけになっていないか振り返ってみる事が大切かもしれません。

 


 

嫁候補に選ばれない女性にありがちな共通点でした。

 

男性の中で、嫁にしたい女性というのは、なんとなくほんわりとしたイメージがあるものなので、そのイメージ作りを大切にしていけば、嫁候補にあがるのは、そう難しい事ではありません。

 

以上の3つのポイントに心当たりがある人は、少しずつ改善しつつ、結婚を考えて貰えるようなキャラづくりをしていきましょう。

 

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